【うつ病日誌】「お前のことは息子だと思っている」とか言っちゃう職場の人間なんなん?

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今日も楽だ。夕方勉強しているときに嫌な思い出が頭に浮かんだけど、なんとかしのいだ。

夕方から暗くなるまで、勉強のラストスパートをかけるので、この時間帯は疲れる。頭が疲れると、嫌な思い出が浮かぶのかもしれない。

それか、もしかすると、勉強自体がダメなのかもかもしれない。ブラック企業でボロ雑巾のように働きながら頑張って勉強していた。その思い出と、必死で勉強している状況が重なるのかも。

あんまり必死に勉強しちゃダメだな。

今日はわざわざ嫌なことをブログに書くためにメモしておいた。

書きたいことは2つ。

  • 「お前のことは息子だと思っている」と言う職場のバカについて
  • 尊敬している人に嫌われてしまった話

順番に書いていこう。

お前のことは息子だと思っている

なんだろう。公私混同も甚だしいと言えばいいのだろうか。

僕はこんなやつらのことを「職場のバカ」としか思っていない。

「家族だと思っている」ブラック企業でよく言われた言葉だ。

家族だから、怒鳴ったのだろうか。家族だから、殴ったのだろうか。

ブラック企業の人たちはどういう感覚でいたんだろう。

僕はいつも、行動する前は相手の立場に立って考えるようにしている。でも、たまにどうしても理解できないことが出て来る。その一つが会社は家族。

本当に意味わからん。

尊敬している人に嫌われてしまった話

僕はブラック企業に勤めていたとき、1年間だけ大企業に出向していたことがある。

大企業では、仕事のできるすごい人がいっぱいいて、たくさん勉強させてもらった。

特に2〜3歳年上の社員の人が僕の目標だった。2〜3歳しか違わないのに重要なポジションについて、いろんな人に頼りにされている人を見て、「僕も数年後はこうなるのかも…」と思っていた。

しかし、

そこで現れる。お前は息子だジジイ。

大企業には僕以外にもたくさん派遣社員がいた。

どうやら僕は「お前は息子だジジイ」に好かれる傾向があるようで、僕の周りにはいつもたくさんのジジイがいた。

それだけならいいのだが、このジジイ達。

あろうことか、僕が尊敬している人の悪口をでかい声で言いまくるのだ。

尊敬している人に近寄りたい僕。

僕に近寄るジジイ。

ジジイから離れる尊敬している人。

尊敬している人たちからは、僕のことを『ジジイと同じ考えで関わりにくい人』認定していたと思う。

僕が思っているだけで、実際はどうかわからない。

3ヶ月くらい経つと、派遣の契約更新の期間になり、いろんな人がいなくなる。

悪口を言いまくるジジイ達はいなくなり、僕は残った。

いつも周りにいたジジイがいなくなったけど、近寄って来る人がいない。

自然と周りからは『悪口いう人間』だとい認識されているから。

本当に迷惑なジジイだ。

まとめ

大して仕事もできないのに。10〜20年以上の古い知識ばっかり振りまいて、教えれることもないのに偉そうにでかい声でペラペラ話す…。

迷惑すぎる。

こんなジジイより、2つ3つ年上の前線で頑張っている先輩の方が得られるものが多い。

これ日記じゃなくてもよかったな。

でもいいや。

頭のモヤモヤ出せたし。

いつかこの思い出だけをもっと面白おかしく書いてまとめたいな。面白い思い出になってほしいと願う。

以上。また明日。

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