【うつ病日誌】なんで僕は生きているんだろう。なんで僕じゃないんだろう。

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死ぬってなんなんだろうと思う。生きるってなんなんだろうと思う。

病気や不慮の事故で死ぬ人ってなんなんだろう。

なんで僕じゃないんだろうか。

なんで、これから楽しいことが待っているであろう人たちなのか。

人生に絶望している僕でいいじゃないか。

意味がわからない。

僕は子供のときから「悪いことをしたらバチが当たる」と言われてきた。

死んでしまうような人たちって、どんなに悪いことをしたのだろうか。

なんで僕じゃないんだ。

事故や病気なら格好がつく。

どっかの葬式のときにどっかのババアが言っていた。

「結婚したら、お互いのいろんなことを背負う。片一方が死ぬのは、もう一方の罪を背負うから」的なこと。

どんなにいい人でも、結婚相手が悪いと死ぬって、たまったもんじゃない。

もういいや。この話は、考えるのがしんどい。

今日は勉強時間を少なくした。うまくいかなくて投げ出してしまった。

ちょっとうまくいかないだけで気分が落ちて来る。もう嫌だ。

この気分が落ちるのは、普通なのか、病気なのか、わからない。

このわからないことにイライラする。

この病気の誰も説明できないことにイライラする。

結局のところ、甘えじゃないか。

どうすればいいんだろう。

病院か。病院でイライラを爆発させればいいのだろうか。

暴れて泣き叫べばいいのか。そうすれば、どういう病気かわかるのか。見せてないからわからないのか。

一日だけ危ない日があった。その日に制御せずに暴れてやればよかった。

支えが欲しい。これさえあれば〜とか、これさえしてれば〜、みたいなもの。ゲームも勉強もちょっとうまくいかないだけですごく苦しくなる。支えじゃない。

ブログは書いてても楽しいとは言えない。

もうなんで書いてるのかわかんない。

支えじゃない。

なんで僕は生きてるんだろう。

今日は今までで一番何が書きたいのかわからないな。

死ねたらどんなに楽だろうか。

全部投げ出したい。

今日はもういいや。

以上。また明日。

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