【うつ病日誌】ブログを書くのが少し怖い。改善するために思ったことをダラダラ書いていきたい。

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ブログを書くことが少し怖くなっている。

理由は、おとといだったかな、家族にされた嫌なことをまとめた記事を書こうとした時にパニックになったからだ。

どこに引き金があるかわからない。

もしかしたら、この日誌を書いているときに急にパニックになるかもしれない。

記憶を深くさぐらないよう意識するしかない。

この日誌では、頭に浮かんだことそのまま書くようにする。

これが結構難しい。

ブラック企業で口を開けば怒鳴られるような環境にいたので、話す前には完璧に会話のシュミレーション行うのが癖になっている。怒鳴られないように学んだ術だ。

ブログなので会話じゃなく、独り言のようなものだが、それでも独り言のシュミレーションを行ってしまう。

あれを書こうか、待てよ、あれを書くならあれも必要じゃね?これを書くならこれも必要だし、これだけじゃあな…。

…といった風に頭の中がぐるぐるする。

これがすごく苦しくて辛い。

うまく吐き出せればいいが、そんな簡単な話じゃない。

吐き出せば怒鳴られる恐怖がある。

ブラック企業が憎い。

今も彼らは働いているのだろう。

月の稼働時間は100もいかない上司は、稼働時間400時間ごえの僕より高い給料をもらっている。

しかも彼らは、病気だなんだとごねて、しっかり手当金をもらっている。

僕は手当金の手続きができず、何ももらっていない。

そういえばボーナスか。

僕には一度もボーナスはなかった。

彼らにはしっかりボーナスが出ている。自慢していたのを覚えている。

あと有給もなかった。

彼らには有給は無限にあるそうだ。有給のない僕への当てつけのように自慢していたのを覚えている。

よく考えてみればなんで僕だけこんなに待遇がクソだったんだろうかwww

大人しかったからか?舐められていたからなのだろうか。

必死で資格勉強して認められようとした。でも返ってくるのは、押し付けられる仕事のみ。

重くのしかかる自腹の資格代金。教材費。

金返せよ…。時間返せよ…。

ブラック企業が本当に憎い。

実は、ブラック企業の顧客のサーバー情報を全部知っている。

顧客のサーバー管理していたのは僕だから。

勤務時間外に自宅で管理していた。

アクセス情報変わっていない。

よく怖くないよな。

復讐とか考えないのだろうか。

結局、舐められているのだろうな。

悔しい。本当に悔しい。

サーバー情報に関するメモとか、全部、消した。

とにかく今は忘れたい。

虚しいな。

この気持ちはどこにぶつければいいんだろう。

生きるの辛いな。

ああ、こんな感じでブログ書けるとちょうどいい。心地いい。

浮かんだ言葉をそのままダラダラ書いてく感じ。楽だ。

毎日少しずつダラダラ吐き出していこう。

焦らず、ゆっくりと。

今日はこの辺で終わろう。

以上。また明日。

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